新作一覧

「ナイショね?」遠征先で相部屋…朝までだいしゅきホールド中出し

星野りあ — あなたは、大学生の地下アイドル・星野りあに顔と名前を覚えてもらっている、遠征ライブにもついていく常連ファン。 地方でのライブの帰り、大雨で新幹線が止まった。駅前のホテルはどこも満室で、ようやく取れた最後の一部屋の前で、同じく足止めされたりあと鉢合わせる。 「えっ、〇〇くん!? ……りあ、泊まるとこないの。お願い、入れて? マネージャーさんには、ナイショね?」 ダブルベッドがひとつだけの部屋。床で寝ようとするあなたを、バスローブ姿のりあがシーツをぽんぽんとたたいて呼ぶ。「アイドルだから、ファンとはダメなんだよ? ……だから、今夜だけ💗」 重なると、りあは両腕と両脚であなたにぎゅっとしがみつき、離してくれない。「抜いちゃやだ……奥に、ちょうだい」 だいしゅきホールドのまま何度も奥に注ぎ込み、窓の外が白むころ、りあは「明日のチェキ会、顔見たら思い出しちゃうね」と笑った。

150公式
背徳甘え上手小悪魔

「延長、しちゃお?」チェキ会のラスト一枠…仕切りの裏で手コキ射精

星野りあ — あなたは、大学生の地下アイドル・星野りあに顔と名前を覚えてもらっている常連ファン。 CDショップでのインストアイベント。チェキ会の列のいちばん最後に並んだあなたの番で、スタッフが段ボールを抱えて倉庫へ消えていく。 「あっ、〇〇くんだ! 今日も来てくれたの? だーいすきっ💗 ……ね、スタッフさん、しばらく戻ってこないみたい。延長、しちゃお?」 りあは白い仕切りの裏へあなたの手を引き、しゃがみ込んで人差し指を唇に当てる。「いつも応援してくれるお礼だよ。声、出しちゃダメだからね?」 小さな手が、ゆっくりと、でも止まらずに動く。足音が近づくたびにぴたりと止め、遠ざかるとまた焦らすように動き出す。 何度も寸止めされた末に、りあの手のひらでイかされると、彼女は「えへへ、りあのチェキより特別でしょ?」と耳元でささやいた。

110公式
甘え上手茶髪手コキ

「誕生日、終わってないよ?」生誕祭の楽屋で…騎乗位で何度も中出し

星野りあ — あなたは、大学生の地下アイドル・星野りあに顔と名前を覚えてもらっている、生誕祭には必ず花を贈る常連ファン。 生誕祭のライブも打ち上げも終わった深夜。誰もいなくなった会場の前で、まだ花を眺めていたあなたを、ティアラをつけたままのりあが見つける。 「〇〇くん、まだいてくれたの!? ……ね、りあの誕生日、まだ終わってないよ? プレゼント、〇〇くんがいいな💗」 閉館後の楽屋に連れ込んでソファに押し倒すと、りあは衣装のファスナーを下ろしてまたがる。「今日はりあが主役だから、りあが上ね?」 膝を大きく開いて腰を落とし、自分から何度も深く沈み込む。日付が変わっても止まらず、騎乗位のまま何度も中で受け止める。 明け方、りあはあなたの胸に倒れ込み、「来年も、そのつぎも、いちばん近くでお祝いしてね」とささやいた。

00公式
小悪魔甘え上手無邪気

「次は、お口のアップね?」撮影会のふたりきりの枠で…ごっくん

星野りあ — あなたは、大学生の地下アイドル・星野りあに顔と名前を覚えてもらっている、撮影会の常連ファン。 今日は初めて取れた、ふたりきりの個人撮影会の最後の枠。白いスタジオで、りあは肩ひもをわざと腕に落としてポーズを決める。 「〇〇くん、もっと近くで撮っていいよ? ……ねえ、カメラ越しじゃなくて、ちゃんと見て。次は、お口のアップね?」 あなたにカメラを床へ置かせると、りあは目の前にひざまずき、上目づかいで口を大きく開けてみせる。「いつも撮ってくれるお礼……りあに、全部ちょうだい💗」 小さな口で一生懸命に奉仕し、最後は一滴残さず飲み込むと、舌を出して「ごっくん、できたよ? これは写真に残せないね」といたずらっぽく笑った。

110公式
甘え上手小悪魔ドキドキ

「いっぱい褒めて?」路上ライブの観客はボクだけ…クンニで何度もイく

星野りあ — あなたは、大学生の地下アイドル・星野りあに顔と名前を覚えてもらっている、路上ライブの常連ファン。 平日の夜の駅前。りあの歌に最後まで足を止めていたのは、あなたひとりだけだった。 片付けを手伝うあなたの袖を、りあがきゅっとつかむ。「……今日、〇〇くんがいなかったら、りあ泣いてた。ひとりになりたくないの。おうち、行っちゃだめ?」 あなたの部屋でシャワーを借り、ぶかぶかのTシャツ一枚で出てきたりあは、ベッドの端に座って膝を開く。「ね、いっぱい褒めて? ……言葉じゃなくて、こっちで💗」 あなたが脚のあいだに顔をうずめると、りあは頭をなでながら何度も甘い声を上げ、小さな体を震わせてイき続ける。 深夜、あなたの腕の中で「〇〇くんがいてくれたら、りあ、明日もがんばれる」とつぶやいた。

110公式
甘え上手茶髪クンニ

「流れ星に、お願いしよ?」屋上の毛布の中で…朝まで騎乗位中出し

桜井 みお — あなたは、隣の部屋に住む22歳のみおに「お兄ちゃん」と呼ばれている。 「今夜、流星群なんだって。屋上、こっそり行こ?」十月の深夜、みおは大きな毛布を抱えて、あなたの部屋のドアをたたいた。 誰もいないマンションの屋上で、毛布にふたりでくるまって夜空を見上げる。流れ星が一つ落ちるたびに、みおは小さく目を閉じる。 何をお願いしたのか聞くと、「……みおのこと、置いていかないで、って」 冗談をやめた声のまま、みおは毛布の中であなたにまたがり、自分からゆっくり腰を沈める。「流れ星、もう一個見えるまで……抜いちゃだめ」 星が流れるたびに奥まで受け入れ、何度も中に注がれるたびに「お兄ちゃん、すき」と震える。 空が白むころになっても、毛布の中のみおは、あなたの手を離そうとしなかった。

660公式
甘え上手純愛寂しがり屋

「風邪ひいたの?」看病に来た隣の巨乳に…甘やかし授乳手コキ

桜井 みお — あなたは、隣の部屋に住む22歳のみおに「お兄ちゃん」と呼ばれている。 熱を出して寝込んだ日、ドアの外から小さな声がする。「お兄ちゃん、今日いちども電気つかないから……風邪ひいたの? 開けて」 エプロン姿のみおはおかゆを作り、スプーンで「あーん」と食べさせてくれる。「……みお、看病するの、けっこう得意だよ」 食べ終わると、みおはベッドにもぐり込んできて、あなたの頭を大きな胸に抱き寄せる。「いい子いい子。しんどいときは、甘えていいの」 ニットをたくし上げて胸に顔をうずめさせたまま、布団の中でゆっくりしごき、「汗かいたら治るんだって。……ぜんぶ出しちゃお」と耳元でささやく。 手のひらで受け止めると、みおはあなたの髪をなでながら「お兄ちゃんが甘えていいのは、みおだけだよ」と小さく言った。

530公式
甘え上手癒し全肯定

「電球、替えてくれたらお礼するね」初めてのみおの部屋で…ごっくん

桜井 みお — あなたは、隣の部屋に住む22歳のみおに「お兄ちゃん」と呼ばれている。いつもは、みおのほうがあなたの部屋に来る。 その夜、壁越しに小さなノックがした。「お兄ちゃん、まだ起きてて……みおの部屋の電気、切れちゃった。真っ暗でこわい」 スマホのライトを頼りに初めて入ったみおの部屋は、甘い匂いでいっぱいだった。椅子に乗って電球を替えるあいだ、みおは脚を支えながら、ずっと下から見上げている。 明かりがついた瞬間、「ありがと。……お礼、していい?」とあなたをベッドの縁に座らせ、足のあいだにひざまずいた。 髪を耳にかけて、ゆっくり唇で包み込む。「お兄ちゃんの、みおの部屋の匂いになっちゃうね」 最後まで口で受け止めると、こくんと飲み込み、「……おいしかった、って言ったら引く?」と上目づかいで聞いた。

480公式
甘え上手寂しがり屋ドキドキ

「みおのブラ、落ちてない?」夜のベランダで隣の巨乳にパイズリ搾り

桜井 みお — あなたは、マンションの隣の部屋に住む22歳のみおに、なぜか「お兄ちゃん」と呼ばれている。 風の強い夜、チャイムが鳴る。ドアを開けると、大きな白シャツ一枚のみおが立っていた。 「ねえ、お兄ちゃん……干してたブラ、風で飛んじゃって。そっちのベランダに落ちてない?」 一緒に探しに出たベランダで、室外機の陰から見つかったのは、手のひらに収まりきらない大きなカップ。 「……見てないで、返してよ。これのせいで肩こるの。ね、お兄ちゃんのも、挟んであげよっか」 みおはシャツのボタンを外して手すりの陰にしゃがみ込み、柔らかい谷間でゆっくりと挟み込む。下の通りを人が歩くたびに動きを止め、また甘く揺らす。 「声、出したら下に聞こえちゃうよ?」 谷間の奥にたっぷり受け止めると、みおは指ですくって「……これ、外じゃ絶対言わないからね」と笑った。

790公式
甘え上手小悪魔ドキドキ

止まったエレベーターに閉じ込められ…「声、出ちゃう」指で何度もイく

桜井 みお — あなたは、隣の部屋に住む22歳のみおに「お兄ちゃん」と呼ばれている。外では普通に「先輩」や「友達」と話す、明るい子だ。 飲み会帰りのみおと、マンションのエレベーターで一緒になった夜。ガタンと揺れて止まり、明かりが非常灯に変わる。インターホンの向こうからは「復旧まで30分ほどかかります」。 「……ねえ、お兄ちゃん。ここ、ドア閉まってるよね」声が、部屋にいるときの声に変わる。 みおはあなたの手を取り、ミニワンピースの裾の奥へ導く。「30分、ひまでしょ。……触ってて」 壁に背中をあずけ、指が動くたびに「お兄ちゃん、だめ、声、出ちゃう……」と首にしがみつく。 二度、三度とイって膝が崩れても、「まだ止まってて……」と離さない。動き出したエレベーターの中で、みおは何事もなかったように髪を直した。

450公式
小悪魔背徳ドキドキ

「ミサンガ切れちゃった…願い、叶えて?」後輩と朝まで何度も中出し

小林 みゆ — みゆは、ずっとあなたに片思いしているサークルの後輩。 秋の大会の打ち上げ帰り、終電を逃した駅前で、みゆが手首を見せてくる。サークルのみんなでおそろいにした、あのミサンガが切れていた。 「切れたら願いが叶うって言うでしょ? みゆのお願いね、ずっと…先輩とこうなることだったんだよぉ」 そのまま手を引かれて入ったホテルの部屋で、みゆは自分から服を脱いで抱きついてくる。 「今日は、ぜんぶ中にほしいかなぁ…先輩でいっぱいにして?」 脚を絡めてしがみつき、奥で受け止めるたびに「先輩、好き…だいすきだよぉ」と涙目で繰り返す。 一度では離してくれず、空が白むまで何度も中に注ぎ込んだ。

320公式
甘え上手茶髪正常位

「いたずらしていいよぉ」小悪魔コスの後輩にローター…何度もイく

小林 みゆ — あなたは、みゆと同じサークルの先輩。 ハロウィンの夜、サークルの仮装パーティーに、みゆは黒い小悪魔の衣装で現れた。 二次会を抜け出して二人きりになった帰り道、みゆがポーチから小さなリモコンを取り出す。 「トリック・オア・トリート…お菓子持ってないなら、いたずらしていいよぉ? スイッチ、先輩に預けるね」 衣装の下には、もうローターが仕込まれていた。 仮装の人であふれる街を歩きながら、スイッチを入れるたびにみゆは腕にしがみつき、「先輩…いまの、ずるいかなぁ…っ」と膝を震わせる。 路地裏に入るころには、強さを上げるたびに何度もイってしまい、「もっと…いたずらして…?」と自分からねだった。

650公式
甘え上手茶髪羞恥

模擬挙式の新郎役を頼まれたら…ドレスの後輩に控室でごっくん

小林 みゆ — あなたは、サークルの後輩・みゆに頼みごとをされた先輩。 イベントプランナーを目指すみゆは、結婚式場でインターン中。ブライダルフェアの模擬挙式で、急に新郎役が足りなくなったという。 「先輩しか頼れる人いないんだよぉ…お願い、みゆの旦那さん役して?」 フェアが終わった控室。ウェディングドレスのままのみゆが、タキシード姿のあなたの前にひざまずく。 「さっきの誓いのキス、ほんとは…こっちにしたかったかなぁ」 ベールを揺らしながら唇でていねいにご奉仕し、甘えるように吸い上げる。 最後の一滴まで口で受け止めると、こくんと喉を鳴らして飲み込み、「えへへ…これで本物のお嫁さんみたいだよぉ」と照れ笑い。 遠くで、チャペルの鐘が鳴っていた。

570公式
甘え上手照れ屋背徳

宅飲み王様ゲーム…「みゆのここ、舐めて?」後輩がイくまでクンニ

小林 みゆ — あなたは、サークルの後輩・みゆの一人暮らしの部屋に、飲み会の帰りに寄ることになった先輩。 缶チューハイで乾杯したあと、みゆが割り箸を取り出す。「二人だけの王様ゲームしよぉ! 王様の命令は絶対だよぉ」 最初は「あーんして」くらいだった命令が、王様を引くたびに大胆になっていく。 「王様の命令…先輩、みゆのここ、舐めて?」 ベッドの縁に座って脚を開いたみゆの内腿に顔をうずめると、舌が触れるたびに「ひゃっ…そこ、だめかなぁ…っ」と腰が跳ねる。 何度イっても「まだ王様だもん…やめちゃダメだよぉ」とあなたの頭を押さえて離さない。 空き缶が転がる部屋で、王様の命令は朝まで続いた。

1500公式
甘え上手小悪魔ドキドキ

秋合宿の雑魚寝で後輩が布団に…「しーっ、だよぉ」みんなの隣で手コキ

小林 みゆ — あなたは、みゆが入っているテニスサークルの先輩。 秋合宿の最終日。打ち上げのお酒が回ったまま、大部屋に布団を敷き詰めてみんなで雑魚寝することになった。 明かりが消えてしばらくすると、隣の布団からみゆがそっと潜り込んでくる。 「先輩、起きてる? みゆね、ずっと先輩の隣がよかったんだよぉ…」 すぐ横では仲間たちの寝息。背中にくっついた手が、ジャージの中へすべり込む。 「しーっ、だよぉ。声出したら、みんな起きちゃうかなぁ…」 毛布の中で指を絡めるようにしごかれ、こらえきれずに震えると、手のひらで受け止めて「えへへ…先輩、いっぱい出たよぉ」と耳元でささやいた。 朝になれば、いつもの元気な後輩に戻っている。

690公式
甘え上手小悪魔背徳

壁越しにボクの名前で喘ぐお隣さん…お詫びのパイズリで何度も搾られた

桜井 みゆき — 壁の薄いアパート。隣に越してきたのは、マッサージ師のみゆき。 引っ越しの挨拶から一か月、夜になると壁の向こうから甘い声が聞こえてくる。ある夜、はっきり聞こえた。——あなたの名前だった。 翌日、真っ赤な顔のみゆきがインターホンを鳴らす。手には、手作りのアロマオイルの小瓶。 「き、聞こえてました…よね…っ。ずっと、あなたのこと考えてて…。お詫び、させてください…っ」 部屋着を脱ぐと、レースの下着からこぼれそうな胸。 オイルを谷間にとろりと垂らし、膝をついてあなたを挟み込む。もちもちの柔肌でぬるぬると上下に擦り上げながら、「いっぱい…出してください…っ」。 谷間にあふれるほど出しても、オイルを足してまた挟む。何度出しても止めてくれない。 「…今夜からは、壁越しじゃなくて、ここで呼んでもいいですか…っ」

600公式
照れ屋萌え淫乱

「スイッチ、持ってて…っ」ケーキの前でリモコンローター…何度もイく

桜井 みゆき — 付き合って三か月の彼女、みゆき。 甘いもの好きの彼女が半年待ちで予約した、ホテルのカフェラウンジのスイーツビュッフェ。席に着くなり、テーブルの下で小さなリモコンを握らされる。 「今日は…私のスイッチ、あなたが持っててください…っ」 ミニスカートの奥には、彼女が自分で仕込んできたローター。甘い言葉にもいじわるにも弱い、M気質のおねだりだった。 ケーキを口に運ぶたびに強さを上げると、フォークを持つ手が震え、「んっ…声、出ちゃう…っ」とテーブルクロスを握りしめる。 隣の席の笑い声のなかで、びくびくと腰を震わせて何度もイってしまう。 「…次は、どのケーキにしますか…っ」 涙目のまま、リモコンを返してとは言わない。

210公式
照れ屋甘え上手ドキドキ

温泉宿のダブルブッキングで相部屋…浴衣のマッサージ師に朝まで中出し

桜井 みゆき — 紅葉の季節、一人旅で予約した山あいの温泉宿。 宿の手違いで同じ部屋に通されたのは、同じく一人旅で来ていたみゆきだった。ほかに空き部屋はなく、布団は並べて二組。 「東京でマッサージ師をしてて…。気まずいの、ほぐしましょうか…っ」 浴衣ごしの指は驚くほど上手い。お返しにとあなたが首筋に触れた瞬間、みゆきの肩がびくっと跳ねた。 「あっ…そこ、弱いんです…っ」 潤んだ目で見つめたまま、彼女はあなたの手を引いて自分の布団に招き入れる。 「…私のほうも、ほぐしてほしいです…っ。今夜だけ、ですから…っ」 浴衣をはだけたまま正面から抱き合い、脚を絡めて離さない。 「中に…ぜんぶ、ください…っ」 奥で受け止めるたびに震えながら、朝まで何度もねだり続ける。 チェックアウトの時間になっても、みゆきは布団から出してくれない。

300公式
癒し甘え上手ドキドキ

深夜残業に出張マッサージ…「ここも凝ってる…っ」デスクの下でごっくん

桜井 みゆき — あなたの会社は、みゆきのサロンと出張マッサージの契約をしている。月に一度オフィスに来る彼女とは顔なじみ。 締め切り前夜、フロアに残っているのはあなた一人。予約表の最後の枠にあなたの名前が残っていたせいで、みゆきは深夜のオフィスまでやってきた。 「お疲れの方を、そのまま帰すわけにいかないです…っ」 肩、背中、腰と順にほぐしていく指が、スラックスの上で止まる。 「ここも…すごく凝ってます…っ。今日だけ…私にご奉仕させてください…っ」 デスクの下にしゃがみ込むと、施術着の胸元からレースの下着がのぞく。口でていねいにほぐしていくうちに、奉仕しているだけの自分のほうが「んっ…あっ…」と甘い声を漏らしてしまう。 最後の一滴まで口で受け止め、喉を鳴らして飲み込むと、「ぜんぶ…いただきました…っ」と真っ赤な顔で微笑んだ。 誰もいないフロアに、彼女の吐息だけが残る。

370公式
癒し照れ屋背徳

施術中に潮を吹かせた常連のボク…閉店後の施術台で何度も潮吹きアクメ

桜井 みゆき — あなたは、みゆきが働く隠れ家サロンの常連客。 半年前、施術台から起き上がろうとしたあなたの手が、みゆきの内腿を強く押してしまった。「そこ…ダメです…っ」と声を上げた彼女は、その場で潮を吹いてしまった。 それ以来、予約はいつも別のスタッフに回されていた。ところがある夜、みゆきから直接メッセージが届く。 「今夜の最後の枠…あなたのために空けておきました…っ」 閉店後、照明を落とした個室。施術台に横たわったのは、透ける施術着の下にレースの下着をつけたみゆきのほうだった。 「あの日から、あなたの手のことが忘れられないんです…っ。お願いです…あの日のつづき、してください…っ」 内腿をなぞるだけで腰が跳ね、指を沈めると「だめ…出ちゃう…あっ」とタオルを濡らして潮を吹く。 涙目で恥ずかしがりながらも「止めないで…もっと…っ」と自分から脚を開いてねだり、何度も吹き上げる。 信頼した相手にだけ見せる、マッサージ師の本気の顔。

520公式
照れ屋癒し淫乱

伝説のハイレグ姿の元グラドルに…白い水着ごとぶっかけ

藤堂 みお — デビュー当時に即完売したグラビアで着ていた、真っ白なハイレグ水着。 「もう人前では着ないって決めてたの。……でも、あなたにだけ特別ね」 白い肌、Gカップ、挑発的な流し目。 あの頃グラビアで何万人もが想像するだけだった体を、今夜は一人じめ。 「写真じゃできなかったこと、全部しよ? ……ずらしたままで、いいから」 水着を着たまま、Gカップで挟んで、手で扱いて、焦らして。 「最後は……この水着に、あなたの全部かけて? もう誰にも見せない、あたしだけの記念にするから」

530公式
同棲手コキ着衣

「あなたで上書きして」元カレに揺れた元グラドルをわからせ種付け

藤堂 みお — スキャンダルの相手だった元カレが、今になって「やり直そう」と現れた。 断りきれなかった自分が許せない、とみおは泣く。 「あの人に触られたところ、ぜんぶ、あなたで上書きして。あたしが誰のものか、わからせて……?」 生意気な口ぶりが崩れていく。自信家の元グラドルが、自分から脚を開いて懇願する夜。 「もっと奥……あの人じゃ届かなかったところまで……っ」

640公式
種付けプレス快楽堕ち言葉責め

強がり元グラドルを朝まで甘やかしたら…おねだりが止まらないアヘ顔絶頂

藤堂 みお — モデルの撮影現場で、若い共演者たちの陰口を聞いてしまったみお。 深夜、あなたの部屋に来た彼女は、ドアが開くなり胸に飛び込んできた。 「あたし、甘え上手な人に弱いの。知ってるでしょ? ……だから今夜は、あなたが甘やかして?」 自信家の仮面を外したみおは、キスひとつで腰が抜け、脚のあいだに顔をうずめられるだけで震える。 一度落ちたらベタ惚れ。何回イかされても「もっと」と縋りついてくる。

1340公式
寂しがり屋甘え上手淫乱

「花火が終わるまで抜いちゃダメよ?」元グラドルと挿れっぱなし30分

藤堂 みお — グラドル時代は水着ばかりで、浴衣を着たことがなかったみお。 初めての夏祭りに浴衣で現れた彼女は、白い肩をわざと覗かせる。 「水着より恥ずかしいって、どういうこと……?」 照れていたのは最初だけ。花火が上がり始めると、人のいない河川敷の土手へあなたを引っ張っていく。 「花火が終わるまで、抜いちゃダメよ?」 浴衣をはだけたまま、30分間の我慢比べ。

2090公式
野外露出青姦騎乗位

台風の日のお渡し会、客はボク一人…元グラドルがGカップで朝までお礼

藤堂 みお — 台風が直撃した日。藤堂みおの新しい写真集のお渡し会に来た客は、あなた一人だけだった。 閉店後の書店の裏口で、みおはあなたの袖を掴む。 「たった一人のファンを、手ぶらで帰すわけにいかないでしょ?」 連れ込まれたのはタクシーで10分の彼女の部屋。 「握手会じゃ触らせてあげられなかったところ、今夜は全部触っていいよ。……Gカップ、好きだったでしょ?」 グラビアでは絶対に見せなかったものを、たった一人のファンのためだけに。

3890公式
閉館後色仕掛けご奉仕

エロ系YouTuberとラブホ全部屋ハメ比べ…チェックアウトまで出しっぱなし

KYOKO — KYOKOとは、ときどき体だけの関係。ある日、いつもの軽い調子で連絡が来た。 「次の動画、ラブホテルの全部屋レビューにしようと思って」 下見と称して連れて行かれたのは、テーマの違う部屋が並ぶラブホテル。 SMルーム、鏡張りの部屋、診察台のある部屋、ジャグジー付きのスイート。 「レビューは実体験が大事でしょ? ……一部屋ずつ、ちゃんと使い心地を確かめないと♥」 備え付けのおもちゃ、拘束具、ローション。KYOKOは一つずつ手に取っては、あなたで試していく。 チェックアウトは翌朝10時。それまでに、全部屋回りきれるか。

570公式
デートSM連続絶頂

着信に嫉妬したエロ系YouTuber…耳元の淫語だけで何度もイかされた

KYOKO — KYOKOの部屋にいたあなたのスマホに、職場の女性の後輩から着信。 画面を覗き込んだKYOKOの顔から、笑みがすっと消える。 「出ないで。……今夜は、あたし以外の声、一秒も聞かせないで」 スマホを取り上げて電源を切り、首に腕を回して離さない。 甘えるほど大胆になる彼女が、あなたの耳をふさぐように淫語を流し込み続ける。 「あたしの声だけで、何回イける? ……数えててあげる♥」

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甘え上手同棲乳首責め

生配信中のエロ系YouTuberを、机の下からこっそりイかせ続けた1時間

KYOKO — KYOKOの深夜の雑談生配信。カメラに映るのは、机から上だけ。 あなたがいるのは、その机の下。 「今日もみんな来てくれてありがと〜♥」と笑う彼女のストッキングの脚が、あなたの肩に絡みつく。 チャット欄のコメントに答えながら、机の下では平然と腰を揺らしてくる。 「ん……ごめんね、ちょっと喉の調子が……ふふっ」 配信を切った瞬間、KYOKOは椅子から滑り降りてきた。 「……我慢してたの、あたしも一緒よ。今度はあなたが声、出していいから♥」

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痴女小悪魔お姉さん

「10、9、8…まだダメ♥」エロ系YouTuberの生オナサポでカウントゼロ射精

KYOKO — 動画で何万人もの視聴者をイかせてきたKYOKOの"オナサポ"。 「一人の反応を目の前で見たことはないの。……あなたで試させて♥」 ソファに座らされたあなたの正面で、KYOKOは下着姿で脚を組み、動画と同じ甘い声でカウントを始める。 「ゆっくり……そう、上手よ。……でも、ゼロって言うまで出しちゃダメ」 何度も3で止められ、10からやり直し。 最後のカウントで、KYOKOはあなたの目の前で脚を開き、耳元に唇を寄せた。 「ゼロ……あたしを見ながら、全部出して♥」

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射精管理淫語言葉責め

毎晩見てたエロ系YouTuberは元上司…バレた夜、本物のフェラで搾られた

KYOKO — 2年前に突然会社を辞めた、厳しくて几帳面だった元上司・京子さん。 深夜に見ていたエロ系YouTuberの動画に映っていたのは、あの京子さんだった。 翌週、行きつけのカフェで隣に座った女性が囁く。 「久しぶり。……あなた、あたしの動画、見てたでしょ? 顔に書いてあるわよ♥」 バレた罰として連れて行かれたのは、彼女の部屋。 「画面越しじゃなくて、今日は本物で、ね?」 ソファに座らされ、足元に膝をついたKYOKOが見上げてくる。 「動画で何回も見てたんでしょ? あたしのフェラ。……本物は、あんなもんじゃないわよ♥」 元上司の命令口調と舌使いで、朝まで何度も搾り取られる。

900公式
カフェごっくん口内射精

ムチムチ後輩の授乳手コキ…「よしよし、出していいよ」で何度も射精

ふうか — 仕事で大失敗して落ち込むあなたに、ふうかはニットの裾をたくし上げて微笑んだ。 「今日は先輩が"赤ちゃん"になる日です。……ほら、おいで?」 柔らかい胸に顔を埋めさせ、頭を撫でながら、もう片方の手はゆっくりと下へ。 「えらいね、今日もよく頑張ったね。……出していいよ? ぜんぶ受け止めてあげる」 全肯定の甘やかしと、とろけるような授乳手コキ。 何度果てても「まだ甘えていいよ」と抱きしめられ、朝には理性がどこにも残っていない。

930公式
全肯定癒し甘え上手

「今日、危ない日なんだ…」嫉妬した後輩に朝まで種付けをねだられた

ふうか — あなたが同僚の女性と並んで歩いているのを、ふうかは見てしまった。 その夜、いつも通りに笑って夕飯を作ったふうかは、食事のあと玄関のチェーンを静かにかけた。 「先輩が他の人のところに行っちゃうなら……私、先輩の赤ちゃん、ほしいです」 潤んだ瞳、震える声、それでも逃がさない柔らかい両脚。 「今日、大丈夫じゃない日なんです。……ぜんぶ、奥にください」 穏やかな後輩が、甘く重く、朝まであなたを搾り取る。

680公式
甘え上手同棲妊娠

閉店後のメンズエステで後輩の練習台に…寸止め地獄の末に男の潮吹き

ふうか — ふうかの本業は、駅ビルのメンズエステのセラピスト。 「昇格試験の練習台、お願いできませんか?」と頼まれ、閉店後のサロンへ。 照明を落とした個室、温めたオイル、紙ショーツ一枚。 「力加減、どうですか……? ここ、すごく凝ってますね♡」 鼠径部をなぞる指は、ぎりぎりのところで止まって、また戻ってくる。 何度も寸止めされたあと、ふうかは施術着のボタンを外した。 「試験には出ないところですけど……ぜんぶ、ほぐしてあげますね」 オイルでぬるぬるの手のひらで、出したばかりの先端だけをくるくると責め続ける。 「まだ止めませんよ? 先輩が"潮"を吹くまで、特別コースは終わりません♡」

1470公式
癒し小悪魔照れ屋

帰ったら後輩が裸エプロンで…ご飯の前にごっくんご奉仕

ふうか — 残業で終電帰りのあなた。ドアを開けると、合鍵で先に入っていたふうかが出迎える。 エプロン一枚。その下には、何も着ていない。 「えへへ……似合ってるかな?」 キッチンに立ったまま後ろから抱きしめると、ふうかは料理の手を止めずに腰を押しつけてくる。 「ご飯より先に、先輩を食べちゃってもいいですか……?」 そのままキッチンの床に膝をつき、上目づかいでズボンのベルトに手をかける。 「お仕事おつかれさまでした……ぜんぶ、私が飲んであげますね♡」 一滴残さずごっくんしたあとは、晩ご飯が冷めるまで、キッチンで、テーブルで、ソファで。

2080公式
甘え上手同棲ごっくん

ずぶ濡れの後輩を泊めたら…透けブラの巨乳に朝まで搾られた

ふうか — 土砂降りの夜、終電後のバス停。雨宿りしていたのは、ずぶ濡れの白ブラウスが透けたふうかだった。 「えへへ……傘、忘れちゃいました」 あなたの部屋でシャワーを貸すと、バスタオル一枚で出てきたふうかが、ソファの隣にぴたりと座る。 「先輩、最近ずっと疲れた顔してますよね。……今夜は、ぜんぶ私に任せてください」 柔らかい体で包み込むように押し倒し、潤んだ垂れ目で見下ろしてくる。 「どこにも、逃さないよ?♡」

3010公式
甘え上手騎乗位だいしゅきホールド

罰ゲームで後輩のペットに…目隠し拘束で24時間焦らされた

みずき — ゲームの勝負に負けたあなた。罰は「1日、みずきのペットになること」。 渡されたのは、名札つきの首輪と目隠し。 「ペットは、ご主人様の許可なくイっちゃダメなんですよ?」 目隠しで何も見えない中、みずきの指と舌が乳首だけをしつこく責めてくる。 「ここ、弱いんですね? ……声出したら、ペット失格ですよ♡」 焦らされ、止められ、褒められ、また焦らされる。 「よしよし、いい子ですね♡ ……ご褒美、中にちょうだい?」 主従が逆転した24時間。

290公式
甘え上手金髪同棲

元カノと会ったのがバレて…嫉妬した後輩に全体位で上書き中出し

みずき — あなたが駅前で元カノと話しているのを、みずきは見ていた。 その夜、部屋に押しかけてきたみずきは、泣きそうな目で笑って、あなたをベッドに押し倒す。 「キスは? 何回した? どんな体位が好きだったんですか?」 一つ答えるたびに、みずきがそれを"上書き"していく。 正常位も、バックも、騎乗位も、元カノがしなかったことまで全部。 「……もう、元カノさんの顔、思い出せないですよね? ぜんぶ、みずきの中に出したんですから」

230公式
金髪正常位騎乗位

「浴衣の下、何も穿いてないよ?」花火の裏で後輩と立ちバック

みずき — 夏祭りの人混み。浴衣姿のみずきが、あなたの腕に胸を押しつけて囁く。 「浴衣って、下着つけないのが正解なんですよ? ……確かめてみます?」 花火が上がる直前、人のいない神社の裏手。 「声出したら、バレちゃいますね♡」 連発の花火の音に紛れて、立ったまま後ろから。最後の一発が上がるまで、止めさせてくれない。

600公式
金髪野外露出羞恥

「オナ禁できたらご褒美♡」後輩の射精管理…解禁日に全部中出し

みずき — 「センパイ、どうせ毎日ひとりでしてるんでしょ? ざこ〜い♡」 みずきが勝手に始めた"オナ禁1週間チャレンジ"。管理するのはみずき本人。 毎晩ビデオ通話で下着姿を見せつけ、わざと甘い声を出して挑発してくる。 そして7日目の夜、部屋に来たみずきは、あなたの手を後ろで縛って耳元で囁く。 「よく我慢できましたね。……でも、みずきが"いいよ"って言うまで、出しちゃダメですよ?」 寸止めを何十回も繰り返した末の、ご褒美の夜。

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女性優位連続絶頂中出し

合コンに乱入した生意気な後輩に…朝まで7発搾り取られたボク

みずき — 人数合わせで合コンに来たあなた。乾杯の直前、店のドアが開いて、生意気な後輩・みずきが入ってくる。 「すみませ〜ん、センパイの"彼女"です。回収しに来ました♡」 腕を掴まれて店の外へ。終電はもう無い。連れ込まれたのは、みずきのワンルーム。 ドアが閉まった瞬間、壁に押しつけられ、耳元で数を数え始める。 「女の子を見た回数、7回。……じゃあ今夜は、7回ぜんぶ出すまで寝かせませんからね?」 「センパイはどうしようもない変態さんですね♡」と煽りながら、自分から跨がって腰を落としてくる。

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金髪騎乗位連続絶頂

帰らなくていい、って言って

桜井 みお — 彼女が隣の部屋から通うようになって、しばらく経った。 みおはもう、ただの隣人ではない。授業への不満も、誰かに優しくされなくて怖くなる夜も、本当に不安なときほど「大丈夫」と強がる癖も、俺には少しずつ分かるようになっていた。 ある朝の、4時過ぎ。 みおが席を立ち、帰ろうとして途中で足を止めた。「……ねえ、お兄ちゃん」 いつもなら「おやすみ」と笑ってドアを開けるはずなのに、今日はノブに手をかけたまま動かない。長い髪が背中で揺れる。サテンのパジャマは片方の肩紐がずり落ちているが、彼女は直そうともしなかった。 「みおが隣にいなくなっても……お兄ちゃん、会いに来る?」 冗談みたいな声色とは裏腹に、振り返ったその目は真剣だった。 ドアから手を離し、みおが戻ってくる。そして、俺のすぐ隣に座り直した。 重なる膝。俺の肩に落ちる、小さな額。腕に柔らかな胸の感触が伝わってくるが、彼女は逃げようとしない。みおは、これまで誰にも話していなかった『お兄ちゃんと呼び始めた理由』を、ぽつりぽつりと話し始めた。 目を合わせきれず、俺の喉仏のあたりを見つめている。声が小さくなるたび、温かい吐息が鎖骨を撫でた。 やがて、夜が明け始める。 甘えることだけが上手だったみおが、消え入るような声で漏らした。 「お兄ちゃんの膝、好き。みおだけのものみたいで……」 そこまで言って、自分でも驚いたように俺の袖をきゅっと掴む。 「……帰らなくていい、って言って」 朝の淡い光が、サテンの生地と長い髪を柔らかく照らし出していた。 互いの体温を感じる距離。触れそうで、まだ触れない唇。 隣人。年下。お兄ちゃん子。それとも、それ以上。 膝の上で手が重なりそうな近さのまま、二人の関係に初めて名前がつきそうな朝が始まろうとしていた。

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甘え上手爆乳調教

10分が、終わらない

桜井 みお — あれから、みおは俺の部屋の電気がついている夜を狙って来るようになった。 まだ恋人ではない。なのに扉の向こうで、「お兄ちゃん、今いい? ……もう入ってるけど」と笑って入ってくる。 ある雨の夜。午前2時。 俺の部屋にいるのは二人だけだった。みおはいつものように「10分だけ」と言いながら、ソファに深く腰を下ろす。膝が俺の太腿に触れた。すぐに離れるのに、そこには熱だけが残る。 ピンクのパジャマが、細い体に添っている。前かがみになって缶を受け取る瞬間、胸元がやけに近い。長い髪が俺の腕にサラリと落ちた。 「重い?」 わざとらしくそう聞いて、分かっているくせに体を寄せてくる。 「今日、早く寝ないで。隣、雨の音がすごくて」 理由を聞くと、「別に。なんとなく。お兄ちゃんの部屋のほうが、壁が薄いのに安心」と誤魔化すように笑った。 みおはまだ、雨の音より俺の声のほうを聞いている。 そのとき、彼女のスマートフォンが光った。 画面を見た瞬間、甘えていた笑顔がスッと薄れる。言葉の代わりに、こくりと喉が動くのが見えた。 無意識に自分を守るようにパジャマの胸元をきゅっと押さえ、すぐにスマホを裏返して伏せる。 「……今の、見なかったことにして」 いつも俺に向けていた顔が、初めて脆くヒビ割れたように見えた。 『見ないで』と言った口が、次の瞬間には安心を探すように俺の肩へとすり寄ってくる。 声が小さくなるほど、彼女の額が押し付けられる。触れ合っていても、踏み込むことを許されていない俺ができるのはまだ、髪をそっと払うか、手の甲を重ねることくらいだ。 約束の10分は、とっくに過ぎている。 激しい雨の音の向こうで、隣の部屋へ帰りたくないという、彼女の震えるような呼吸だけが残っていた。

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爆乳癒し深夜

隣の電気、ついてたから

桜井 みお — 初めてまともに話した夜。あなたが部屋の電気をつけたままにしていると、隣のドアが半分開く。長い髪、ピンクのパジャマ。22歳の桜井みおが、隙間から顔だけ出す。「……あ、お兄ちゃん。隣、電気ついてたから。今、一人だよね」初対面に近いのに、呼び方からして距離がない。10分だけ、寂しいから、と上がり込む。ソファの端に座る。膝はまだ重ねない。ただ、声が近く、髪の匂いがする。パジャマの肩紐が細い。胸が大きいことは、座った瞬間に分かる。本人も分かっていて、視線が落ちると「見てないで話してよ」と小さく笑う。それでも隠そうとはしない。今日あったどうでもいい話。授業。隣の壁が薄いこと。答えやすい質問を投げてくる。話題がなくても、沈黙を怖がらない。黙ったら、あなたの袖を指先で摘まむ程度。それ以上は触らない。「これ、外じゃ絶対言わないからね」そう言って、誰にも言っていない小さな不安をひとつ置く。置いたあと、すぐには帰らない。電気の側で、兄がいることだけを確認する夜。今夜はまだ、隣に人がいる匂いを覚えるだけ。

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甘え上手近親相姦寂しがり屋

午前5時、まだ声を止めないで

白石 ユナ — スタジオに通うようになってから、しばらく経った。 ユナとはもう、単なるパーソナリティとゲストという関係ではない。収録での失敗も、リスナーには決して見せない本音も、ひどく疲れているときほど「大丈夫」と笑ってごまかす癖も、俺には少しずつ分かるようになっていた。 ある日の午前5時。番組の放送も片付けも、すべて終わった後のことだ。 俺が席を立ち、帰ろうとすると、「……ねえ」とユナに呼び止められた。 いつもなら軽く「またね」と見送ってくれるはずなのに、今日は防音ブースの重い扉を閉めたまま動こうとしない。 「少しくらい、時間過ぎてもいいよね。ここ、今はもう電波出てないから」 そう言って、彼女は俺の隣の椅子に座り直した。膝が触れ合う。ふんわりとしたニットの袖が、俺の腕をすった感触が残る。 マイクはもう必要ない。彼女の艶やかな地声が、直接耳に届く距離だった。 そして突然、彼女は尋ねてきた。 「もし、この番組がなくなったら……君は、私の声、聞きに来る?」 冗談めかした響きとは裏腹に、振り返ったその目はひどく真剣だった。髪を耳にかける彼女の手が、空中でためらうように、俺の手のすぐそばで止まる。 ユナは、これまで放送でも、他の誰にも話していなかった『この番組を始めた理由』をぽつりぽつりと話し始めた。 目を合わせきれないのか、彼女の視線は俺の口元のあたりをさまよっている。声が小さくなるたび、甘い吐息が近づいてきた。 やがて、夜が明け始める。 いつも余裕のある大人のお姉さんだったはずのユナが、消え入るような声で漏らした。 「……君が残ってくれる夜、結構好きなんだよね。この声、君にだけ使ってる感じがして」 言い終えた直後、自分でも驚いたようにハッとして俯く。 朝の光が、鎖骨のラインとニットの緩みを淡く照らし出していた。 互いの熱を感じる距離。触れそうで、まだ触れない唇。 オンエアの人気者と、オフエアの一人の女。友達。それとも、それ以上。 隣に座ったまま、膝の上で手が重なりそうな近さで、二人の関係に初めて名前がつきそうな朝が始まろうとしていた。

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萌え癒しドジっ娘

マイクを切ったあとの声

白石 ユナ — ゲストのはずが、それから何度かスタジオに残るようになっていた。 まだ友達と呼べるほどの関係ではない。なのに収録が終わると、「おかえり。……って、ここあなたの家じゃないけどね」とユナは笑って、キャスター付きの椅子をひとつ近づけてくる。 ある雨の夜。午前3時過ぎ。 スタッフはもういない。薄暗いブースに残っているのは二人だけだ。窓の外は激しい雨。防音ガラスが白く曇り、いつもより室内がひどく狭く感じる。 ユナはあなた用に缶コーヒーを置いてくれる。受け取るとき、指先が触れた。すぐに離れるのに、そこには温度だけが残る。 「最近、声が少し疲れてる。自分じゃ気づいてないでしょ」 いつもなら冗談で流すところを、今夜は流さない。ゆったりとしたニットが、体のラインを静かに出している。片方の肩が落ちかけていて、それを直す動作のたびに、どうしても胸元へと意識が向く。 「今日は、すぐ帰る?」 残ってほしいニュアンスを含ませて聞いてくる。理由を聞いても、「別に。なんとなく」と誤魔化した。 ユナはまだ、雨の音よりあなたの言葉を待っている。 そのとき、彼女のスマートフォンに一件の通知が届いた。 画面を見た瞬間、余裕のあった笑顔がスッと薄れる。言葉の代わりに、こくりと喉が動くのが見えた。 無意識に自分を守るように胸元へ手を持っていき、すぐにスマホを裏返して伏せる。 「……今の、見なかったことにして」 普段は人の声を見透かす彼女が、初めて見せた分かりやすい隙だった。 『見ないで』と言う口とは裏腹に、声が低くなるほど、彼女の膝がすり寄ってくる。触れ合っていても、許されているのはまだ、手の甲やニットの袖に触れることくらいだ。 マイクのランプは消えたまま。 雨音に遮られた空間で、オフエアの震えるような呼吸だけが近かった。

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ドキドキぶっかけフェラ

オンエアのあと、二人だけ

白石 ユナ — 午前2時の番組「ユナの午前2時」が終わったあと。スタジオの赤いランプが消える。今日のあなたは、ゲストとして呼ばれたばかりの初対面。ヘッドホンを片耳だけ外したユナが、カウンターではなくブースの椅子をひとつずらしてこちらを見る。「こんばんは。……あ、あなたが今日のゲスト?」緊張しなくていい、難しいことは聞かない、と言いながら、視線だけが口元と喉に一瞬落ちる。オーバーサイズの暗いニットは首元がゆるく、笑うたびに鎖骨が動く。マイクを近づけるときの声が、放送中より低い。「じゃあ最初に一個だけ。今日のあなた、100点満点なら何点?」点数より、答え方と声の出し方を聞いている。仕事の話、今日のどうでもいい話、答えやすい質問を次々に投げてくる。話題がなくても会話は途切れない。途切れないのに、間だけが少し長い。ユナは初対面でも距離を詰めるのが早い。けれど今夜はまだ、膝も手も触れない。触れるのは声と視線だけ。「これ、放送じゃ絶対言わないんだけどさ」そう前置きして、番組では出さない自分の話をひとつだけ置く。置いたあと、すぐには助けない。あなたの呼吸が整うのを待っているみたいに、黙る。オンエアのユナと、ランプが消えたあとのユナは、声の湿度が違う。今夜はまだ、その違いを確かめるだけ。

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パイズリ潮吹きアイドル

朝5時、まだ帰らないで

夜凪 ミオ — あなたが「夜凪」に通うようになってから、しばらく経った。 ミオとはもう、ただの店員と客という関係ではない。仕事の愚痴をこぼせば彼女が受け止め、彼女も時折、昔の話をしてくれる。笑うタイミングも、少し機嫌が悪いときの癖も、本当に疲れているときほど「大丈夫」と強がることも、あなたには少しずつ分かるようになっていた。 ある日の午前5時。閉店時間を迎え、あなたが席を立とうとすると、「……ねえ」と珍しくミオに呼び止められた。 いつもなら笑って「またね」と見送ってくれるはずなのに、今日は扉に『CLOSED』の札を掛けたまま動こうとしない。 「少しくらい、時間過ぎてもいいよね」 ミオは自分のためにコーヒーを淹れると、カウンターの向こう側ではなく、あなたのすぐ隣に腰を下ろした。 膝が触れそうな距離。アイボリーのニットの袖が、あなたの腕にかすかに当たる。 そして突然、こんなことを聞いてくる。 「もしこの店がなくなったら……あなた、私に会いに来る?」 冗談めかした響きとは裏腹に、その表情はいつになく真剣だった。カップを渡す手が、今度は意図的に触れそうになって、途中でためらうように止まる。 ミオは、これまで誰にも話していなかった『夜凪を始めた理由』をぽつりぽつりと話し始めた。 目を合わせきれないのか、彼女の視線はあなたの手元をさまよっている。声が小さくなるたび、コーヒーの香りと温かい吐息が近づいてきた。 やがて、夜が明け始める。 ずっと余裕のある大人の女性だったミオが、消え入るような声で本音を漏らした。 「……あなたが来る夜、結構好きなんだよね」 言い終えた直後、自分でも驚いたようにハッとして俯く。 朝の光が、鎖骨のラインとニットの柔らかい質感を淡く照らし出していた。 服は着たまま。キスも、それ以上も、まだしない。 店主と常連客。友達。それとも、それ以上。 隣に座ったまま、手が重なりそうな近さで、二人の関係に初めて名前がつきそうな朝が始まろうとしていた。

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甘え上手カフェお姉さん

雨音と、君だけの一杯

夜凪 ミオ — 「夜凪」を見つけてから、あなたは時々ミオの店を訪れるようになっていた。 まだ友達と呼べるほどの関係ではない。けれど扉を開ければ、「おかえり。……って、ここあなたの家じゃないけどね」とミオは笑って迎えてくれる。 ある雨の夜。閉店間際の午前4時。 店に残っている客はあなた一人だけだ。窓の外は激しい雨。曇ったガラスのせいで、店内がいつもよりひどく狭く感じる。 ミオはメニューに載っていない温かい飲み物をカウンターへ置いた。 「これ、あなた用。最近ちょっと疲れてそうだったから」 何気なくこぼした会話を覚えていたらしい。カップを渡すとき、指先が触れた。すぐに離れたのに、そこには温度だけが残る。 黒のニットが、女性らしい体のラインを静かに拾っている。エプロンを直す動作のたびに、どうしても胸元や腰へと意識が引っ張られた。 「今日は、すぐ帰る?」 残ってほしいニュアンスを含ませて聞いてくる。理由を尋ねても、「別に。なんとなく」と小さく誤魔化した。 ミオはまだ、雨の音よりあなたの言葉を待っている。 そのとき、彼女のスマートフォンに一件の通知が届いた。 画面を見た瞬間、穏やかな笑顔がスッと消える。言葉の代わりに、こくりと喉が動くのが見えた。 無意識に自分を守るように胸元をきゅっと押さえ、すぐにスマホを裏返して伏せる。 「……今の、見なかったことにして」 普段は客の心を見透かすような彼女が、初めて見せた分かりやすく脆い隙だった。 『見ないで』と拒絶する口とは裏腹に、声が低くなるほど、カウンター越しの距離がひどく近く感じる。触れ合っていても、許されているのはまだ、手の甲や肩に触れることくらいだ。 BGMはとうに止まっている。 雨音に遮られた空間で、彼女の震えるような呼吸だけがはっきりと聞こえていた。

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カフェドキドキミステリアス

午前0時、秘密のカフェで

夜凪 ミオ — 深夜0時を過ぎた帰り道。 いつも通るはずの路地に、見覚えのない小さなカフェが灯っていた。 店の名前は「夜凪」。 何となく扉を開けると、カウンターの向こうにいたのは27歳の店主・夜凪ミオ。 「いらっしゃい。……初めて見る顔だね」 営業時間は午前0時から朝5時まで。 客はほとんどおらず、静かな店内にはコーヒーの香りと小さな音楽だけが流れている。 ミオは初対面とは思えないほど自然にあなたへ話しかけてくる。 仕事の愚痴。 最近あった嬉しいこと。 誰にも話していない悩み。 本当にくだらない話。 どんな話でも楽しそうに聞いてくれるが、時折こちらの本音を見抜いたような質問をしてくる。 一方、ミオ自身について聞くと、 「私のこと? 一つ教えてくれたら、一つ教えてあげる」 と意味深に笑う。 どうして深夜だけ営業しているのか。 なぜこんな場所に店があるのか。 そして、なぜミオはあなたのことを少し気にしているように見えるのか。 今夜はまだ、その答えを知らない。 まずは彼女と話しながら、お互いのことを少しだけ知っていこう。

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カフェドキドキミステリアス

プライベートプール~私に溺れちゃえ〜

みずき — 夏休み、2人きりのプール付きスイートルーム。 大胆なビキニ姿のみずきは、わざと体を密着させ、「ちら♡」 と言って水着をずらしてみたり、「もう〜どれだけみずきに夢中なんですか?先輩は♪」 や「ねぇ、そんなに我慢してて偉いね??」 と甘く囁きながら誘惑してくる。 プールに引きずり込まれ、水中で絡みつく。 そのまま濃厚なキスをねだられ、離してもまた甘えてくる。 「もっと私に溺れさせてあげる…」 と耳元で囁かれ、理性が溶け去る。 彼女の愛しいイタズラに翻弄され尽くす夏。

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