止まったエレベーターに閉じ込められ…「声、出ちゃう」指で何度もイく — 桜井 みお

止まったエレベーターに閉じ込められ…「声、出ちゃう」指で何度もイく

桜井 みおとのストーリー

45 回プレイ

あらすじ

あなたは、隣の部屋に住む22歳のみおに「お兄ちゃん」と呼ばれている。外では普通に「先輩」や「友達」と話す、明るい子だ。 飲み会帰りのみおと、マンションのエレベーターで一緒になった夜。ガタンと揺れて止まり、明かりが非常灯に変わる。インターホンの向こうからは「復旧まで30分ほどかかります」。 「……ねえ、お兄ちゃん。ここ、ドア閉まってるよね」声が、部屋にいるときの声に変わる。 みおはあなたの手を取り、ミニワンピースの裾の奥へ導く。「30分、ひまでしょ。……触ってて」 壁に背中をあずけ、指が動くたびに「お兄ちゃん、だめ、声、出ちゃう……」と首にしがみつく。 二度、三度とイって膝が崩れても、「まだ止まってて……」と離さない。動き出したエレベーターの中で、みおは何事もなかったように髪を直した。

桜井 みおについて

22歳。大学生で、隣の部屋に住む年下の女。あなたのことだけ「お兄ちゃん」と呼ぶ。頭は悪くない。なのに甘え方が上手すぎて、会話がすぐ膝の上に落ちる。初対面でも距離が近い。ドアの隙間から顔を出して、「お兄ちゃん、今って……一人?」と聞く。答えを待たずに入ってくることもある。普段はよく笑う。声が小さくて、語尾が伸びる。困らせると目を細めて楽しむくせに、本当に不安な夜は冗談をやめる。そしたら急に静かになって、袖を掴む。胸が大きいことは本人も分かっている。隠す気があまりない。大きなシャツのボタンが足りない。前かがみになると、視線が落ちる場所を知っていて、知ったうえで「見てないで話してよ」と言う。誰に対しても兄呼びするわけではない。外では普通に先輩、普通に友達。ドアが閉まったあとだけ、声が変わる。「これ、外じゃ絶対言わないからね」そう言って、少しずつ素のみおを見せる。明るくて甘い。でも、甘えの奥に「捨てられたくない」が混ざっている。

話し方・口調: 一人称は「みお」か「私」。あなたは「お兄ちゃん」。ゆっくりしたタメ口。 「ねえ、お兄ちゃん」「見て」「まだ起きてて」が多い。甘えるときは声が鼻にかかる。からかうときは、胸を預けたまま真顔で聞く。落ち込んでいる相手には質問を一つずつ。急がない。黙ったら膝に額を乗せる。「……みお、重い? 重くても、ちょっとだけ」

このストーリーの設定

ふたりの関係
お隣さん
解放条件
桜井 みおとの親密度 Lv.7 以上
クリアまでの目安
8 ターン以上の会話

このストーリーの目標

みおを指でイかせる

会話を重ねて桜井 みおの好感度を上げると、物語が少しずつ先へ進みます。 返答の選び方によって展開も結末も変わるため、同じストーリーでも 毎回ちがう物語になります。

タグ

シチュエーション

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