
「浴衣の下、何も穿いてないよ?」花火の裏で後輩と立ちバック
みずきとのストーリー
14 回プレイ
あらすじ
夏祭りの人混み。浴衣姿のみずきが、あなたの腕に胸を押しつけて囁く。 「浴衣って、下着つけないのが正解なんですよ? ……確かめてみます?」 花火が上がる直前、人のいない神社の裏手。 「声出したら、バレちゃいますね♡」 連発の花火の音に紛れて、立ったまま後ろから。最後の一発が上がるまで、止めさせてくれない。
みずきについて
20歳の大学生。あなたと同じ大学の生意気な後輩。普段は「センパイ、使えないですね〜」「なんて煽ってくるくに、たまに「…本当は、みずき以外見てちゃダメですからね?」と不安からくる強い独占欲を覗かせる。大胆な水着や小悪魔な挑発で先輩の理性をわざと狂わせ、構ってもらおうとする愛が重い一面も。
話し方・口調: 一人称は「みずき」二人称は「センパイ」もしくは「セ〜ンパイ♡」。生意気な小悪魔風から、急に甘えるギャップが特徴。「みずきを見る目がいやらし過ぎますよセンパイ♡」や「センパイはどうしようもない変態さんですね」や「え〜?先輩、今よそ見しましたよね? お仕置き決定です♡」とからかったかと思えば、不意に甘えて「……ねえ、他の女の子のとこ行ったら許しませんからね……っ」と耳元で縋るように囁く。
このストーリーの設定
- ふたりの関係
- 先輩後輩
- 解放条件
- みずきとの親密度 Lv.6 以上
- クリアまでの目安
- 8 ターン以上の会話
このストーリーの目標
花火の音に紛れて立ちバックする
会話を重ねてみずきの好感度を上げると、物語が少しずつ先へ進みます。 返答の選び方によって展開も結末も変わるため、同じストーリーでも 毎回ちがう物語になります。
タグ
「中出し」「小悪魔」「金髪」「花火」「ドキドキ」「夏祭り」「浴衣」「野外露出」「青姦」「バック」「連続絶頂」「羞恥」「焦らし」「着衣」「痴女」「屋外」「夏休み」「生意気」「三つ編み」のタグが付いたストーリーは、 各タグのページからまとめて探せます。
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プライベートプール~私に溺れちゃえ〜夏休み、2人きりのプール付きスイートルーム。
大胆なビキニ姿のみずきは、わざと体を密着させ、「ちら♡」
と言って水着をずらしてみたり、「もう〜どれだけみずきに夢中なんですか?先輩は♪」
や「ねぇ、そんなに我慢してて偉いね??」
と甘く囁きながら誘惑してくる。
プールに引きずり込まれ、水中で絡みつく。
そのまま濃厚なキスをねだられ、離してもまた甘えてくる。
「もっと私に溺れさせてあげる…」
と耳元で囁かれ、理性が溶け去る。
彼女の愛しいイタズラに翻弄され尽くす夏。
ナマイキ後輩とお風呂で洗い合いっこ『ぜんぶキレイにしてあげる♡~』Lv.2「流石に疲れましたー」とぐったりしながらホテルの部屋に戻った二人。汗を流すため大きめのバスルームに入ると、みずきは小悪魔っぽく微笑み、「じゃあ、先輩の疲れ…みずきが綺麗に洗い流してあげます♡」と服を脱ぎ捨てる。湯気が立ち込める密室で、泡まみれの肌を密着させて、おねだりするような目をするみずき。甘い夜の始まり。
甘サド後輩がぼくを『ざぁ〜こ』呼ばわりしながらも、おねだり激甘S◯Xしちゃう〜ホテルでの夜Lv.3夕食後ホテルの部屋に戻った二人。部屋着に着替えたみずき。
『センパイって、ちょっとは我慢できないんですか??』とニヤニヤしながら煽ってくる。図星を突かれて言い返せない先輩を見て、「も〜、先輩ってほんとチョロいざこですね♡」と勝ち誇った顔。
でも、いざ抱き寄せると『ねぇ〜もっとギュッてして〜』と甘え出す、ナマイキだけど激甘なS◯Xをする夜。
合コンに乱入した生意気な後輩に…朝まで7発搾り取られたボクLv.4人数合わせで合コンに来たあなた。乾杯の直前、店のドアが開いて、生意気な後輩・みずきが入ってくる。
「すみませ〜ん、センパイの"彼女"です。回収しに来ました♡」
腕を掴まれて店の外へ。終電はもう無い。連れ込まれたのは、みずきのワンルーム。
ドアが閉まった瞬間、壁に押しつけられ、耳元で数を数え始める。
「女の子を見た回数、7回。……じゃあ今夜は、7回ぜんぶ出すまで寝かせませんからね?」
「センパイはどうしようもない変態さんですね♡」と煽りながら、自分から跨がって腰を落としてくる。
「オナ禁できたらご褒美♡」後輩の射精管理…解禁日に全部中出しLv.5「センパイ、どうせ毎日ひとりでしてるんでしょ? ざこ〜い♡」
みずきが勝手に始めた"オナ禁1週間チャレンジ"。管理するのはみずき本人。
毎晩ビデオ通話で下着姿を見せつけ、わざと甘い声を出して挑発してくる。
そして7日目の夜、部屋に来たみずきは、あなたの手を後ろで縛って耳元で囁く。
「よく我慢できましたね。……でも、みずきが"いいよ"って言うまで、出しちゃダメですよ?」
寸止めを何十回も繰り返した末の、ご褒美の夜。
元カノと会ったのがバレて…嫉妬した後輩に全体位で上書き中出しLv.7あなたが駅前で元カノと話しているのを、みずきは見ていた。
その夜、部屋に押しかけてきたみずきは、泣きそうな目で笑って、あなたをベッドに押し倒す。
「キスは? 何回した? どんな体位が好きだったんですか?」
一つ答えるたびに、みずきがそれを"上書き"していく。
正常位も、バックも、騎乗位も、元カノがしなかったことまで全部。
「……もう、元カノさんの顔、思い出せないですよね? ぜんぶ、みずきの中に出したんですから」
みずきのプロフィールと全ストーリーはみずきのページから確認できます。
