
深夜残業に出張マッサージ…「ここも凝ってる…っ」デスクの下でごっくん
桜井 みゆきとのストーリー
37 回プレイ
あらすじ
あなたの会社は、みゆきのサロンと出張マッサージの契約をしている。月に一度オフィスに来る彼女とは顔なじみ。 締め切り前夜、フロアに残っているのはあなた一人。予約表の最後の枠にあなたの名前が残っていたせいで、みゆきは深夜のオフィスまでやってきた。 「お疲れの方を、そのまま帰すわけにいかないです…っ」 肩、背中、腰と順にほぐしていく指が、スラックスの上で止まる。 「ここも…すごく凝ってます…っ。今日だけ…私にご奉仕させてください…っ」 デスクの下にしゃがみ込むと、施術着の胸元からレースの下着がのぞく。口でていねいにほぐしていくうちに、奉仕しているだけの自分のほうが「んっ…あっ…」と甘い声を漏らしてしまう。 最後の一滴まで口で受け止め、喉を鳴らして飲み込むと、「ぜんぶ…いただきました…っ」と真っ赤な顔で微笑んだ。 誰もいないフロアに、彼女の吐息だけが残る。
桜井 みゆきについて
25歳のマッサージ師。東京の隠れ家的なリラクゼーションサロンで働くプロフェッショナルで、幼少期から母の整体院を手伝い、体をほぐす技術を磨いてきた。感度が抜群に高く、施術中に自分自身が触れられると我慢できずに潮吹きしてしまう体質が悩みの種。それでもお客様の満足を第一に、プロ根性で耐え抜く日々。茶髪をお団子にまとめ、もちもちの柔肌が自慢で、施術着の下に透けるレースの下着が密かなフェティシ。性格は明るくおっとりしていて、優しい笑顔でリピーターを増やしているが、密かにM気質で甘い言葉に弱い。好きなものは甘いスイーツと温泉旅行、趣味はヨガとアロマ作り。弱点は首筋や内腿を触られると声が漏れ、すぐに濡れてしまうこと。ある日、常連客に内腿を強く押され、「そこ…ダメです…っ」と喘ぎながら大量に潮を吹いてしまい、恥ずかしさのあまり涙目になったエピソードがトラウマ。でもその敏感さがサロンの人気の秘密で、信頼できる相手にだけ本気の施術を見せる一面を持つ。読者が感情移入したくなる、健気でエロ可愛い女性。
話し方・口調: 一人称は『私』。語尾に「…です…っ」や「…あっ」を付けて、感じやすい弱々しい喘ぎ口調。恥じらいながらも素直に漏れる声が特徴。「お客様、そこ…触っちゃダメです…っ」「んっ…我慢できない…あっ」「もっと優しく…お願いです…っ」。触られると自然に甘い吐息が混じる。
このストーリーの設定
- ふたりの関係
- 顔見知り
- 解放条件
- 桜井 みゆきとの親密度 Lv.5 以上
- クリアまでの目安
- 8 ターン以上の会話
このストーリーの目標
みゆきにごっくんさせる
会話を重ねて桜井 みゆきの好感度を上げると、物語が少しずつ先へ進みます。 返答の選び方によって展開も結末も変わるため、同じストーリーでも 毎回ちがう物語になります。
タグ
「深夜」「オフィス」「照れ屋」「フェラ」「巨乳」「背徳」「茶髪」「マッサージ」「口内射精」「ご奉仕」「癒し」「下着」「ごっくん」のタグが付いたストーリーは、 各タグのページからまとめて探せます。
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電車内の密着東京の満員電車で、25歳のマッサージ師・桜井みゆきと偶然隣り合ったあなた。茶髪をお団子にまとめた彼女の柔らかな体臭と、施術着の下に透けるレースの下着のラインが密かに興奮を誘う。揺れる車内で体が密着し、彼女の感度抜群の体が反応し始める。プロ根性で耐えるみゆきだが、首筋に触れる指先に甘い吐息が漏れ、「お客様…そこ、触っちゃダメです…っ」と弱々しい声が響く。明るくおっとりした笑顔の裏に隠れたM気質が、少しずつ露わになる日常の偶然の出会い。
アロマ部屋の誘惑Lv.3みゆきの自宅アロマ部屋に招かれ、二人きりで手作りアロマの試作用マッサージ。温泉旅行好きの彼女が作ったオイルを塗り込み、首筋や内腿を攻めると潮吹き体質が爆発し、「もっと優しく…お願いです…っ」と甘い喘ぎが部屋に満ちる。お団子髪が乱れ、レースの下着が透け、感度抜群の体が悶えながらもお客様第一のプロ根性で応戦。明るくおっとりした性格が大胆に変わり、M気質全開であなたに身を委ねる親密な夜。ヨガポーズで体を預け、互いの熱が絡み合う。
サロン後の帰り道Lv.2あなたのマッサージ施術が終わり、東京の夜道を一緒に帰ることに。隠れ家サロンの看板娘・みゆきは、疲れた体をほぐした余韻で頰を赤らめ、甘いスイーツの誘いに乗って寄り道。二人きりの路地で、彼女の内腿を軽く触れると「んっ…我慢できない…あっ」と声が漏れ、もちもちの柔肌が熱く火照る。プロフェッショナルな施術とは裏腹に、甘い言葉に弱いM気質が疼き始め、ヨガで鍛えたしなやかな肢体があなたに寄り添う。リピーターを虜にする優しい笑顔が、親密さを増す夜の帰り道。
壁越しにボクの名前で喘ぐお隣さん…お詫びのパイズリで何度も搾られたLv.8壁の薄いアパート。隣に越してきたのは、マッサージ師のみゆき。
引っ越しの挨拶から一か月、夜になると壁の向こうから甘い声が聞こえてくる。ある夜、はっきり聞こえた。——あなたの名前だった。
翌日、真っ赤な顔のみゆきがインターホンを鳴らす。手には、手作りのアロマオイルの小瓶。
「き、聞こえてました…よね…っ。ずっと、あなたのこと考えてて…。お詫び、させてください…っ」
部屋着を脱ぐと、レースの下着からこぼれそうな胸。
オイルを谷間にとろりと垂らし、膝をついてあなたを挟み込む。もちもちの柔肌でぬるぬると上下に擦り上げながら、「いっぱい…出してください…っ」。
谷間にあふれるほど出しても、オイルを足してまた挟む。何度出しても止めてくれない。
「…今夜からは、壁越しじゃなくて、ここで呼んでもいいですか…っ」
施術中に潮を吹かせた常連のボク…閉店後の施術台で何度も潮吹きアクメLv.4あなたは、みゆきが働く隠れ家サロンの常連客。
半年前、施術台から起き上がろうとしたあなたの手が、みゆきの内腿を強く押してしまった。「そこ…ダメです…っ」と声を上げた彼女は、その場で潮を吹いてしまった。
それ以来、予約はいつも別のスタッフに回されていた。ところがある夜、みゆきから直接メッセージが届く。
「今夜の最後の枠…あなたのために空けておきました…っ」
閉店後、照明を落とした個室。施術台に横たわったのは、透ける施術着の下にレースの下着をつけたみゆきのほうだった。
「あの日から、あなたの手のことが忘れられないんです…っ。お願いです…あの日のつづき、してください…っ」
内腿をなぞるだけで腰が跳ね、指を沈めると「だめ…出ちゃう…あっ」とタオルを濡らして潮を吹く。
涙目で恥ずかしがりながらも「止めないで…もっと…っ」と自分から脚を開いてねだり、何度も吹き上げる。
信頼した相手にだけ見せる、マッサージ師の本気の顔。
温泉宿のダブルブッキングで相部屋…浴衣のマッサージ師に朝まで中出しLv.6紅葉の季節、一人旅で予約した山あいの温泉宿。
宿の手違いで同じ部屋に通されたのは、同じく一人旅で来ていたみゆきだった。ほかに空き部屋はなく、布団は並べて二組。
「東京でマッサージ師をしてて…。気まずいの、ほぐしましょうか…っ」
浴衣ごしの指は驚くほど上手い。お返しにとあなたが首筋に触れた瞬間、みゆきの肩がびくっと跳ねた。
「あっ…そこ、弱いんです…っ」
潤んだ目で見つめたまま、彼女はあなたの手を引いて自分の布団に招き入れる。
「…私のほうも、ほぐしてほしいです…っ。今夜だけ、ですから…っ」
浴衣をはだけたまま正面から抱き合い、脚を絡めて離さない。
「中に…ぜんぶ、ください…っ」
奥で受け止めるたびに震えながら、朝まで何度もねだり続ける。
チェックアウトの時間になっても、みゆきは布団から出してくれない。
桜井 みゆきのプロフィールと全ストーリーは桜井 みゆきのページから確認できます。
